2010年 02月 07日
アベニー水槽のろ過を強化
パワーキャニスターミニの流量がいけないのか、冷凍アカムシがいけないのか、ベトナムゴマノハグサを植えたときに埋めたイニシャルスティックがいけないのか、ベトナムゴマノハグサを中心に酷い茶色いもやもやしたコケに襲われました。
これを機に、フィルターをパワーキャニスターミニからエデニックシェルトに変更しました。

直接の原因は、パワーキャニスターミニの呼び水を入れるところのキャップが、ペンチを使わないと動かなくなってしまったからです。これまでは何とか素手であけられたのですが、ワセリンを塗っても開けられなくなってしまいました。
そしてさらに、Nanoスポンジフィルター LS−15でろ過力アップを期待します。

しかしこうなったら、レイアウト云々言えませんね。
しかもスポンジフィルターはエアリフトだから、CO2(発酵式ですが)添加してても、無いよりはマシ程度でしょうね。
では、この水槽の一番の大飯喰らいを

チビは、

スポンジフィルターを設置してから気がついたのですが、
底床に触れていない成長の遅いミクロソリウムにはそのコケが付いてないので、原因はイニシャルスティックにあるような気がしてきました。
スポンジフィルターは余計だったかもしれません・・・
これを機に、フィルターをパワーキャニスターミニからエデニックシェルトに変更しました。

直接の原因は、パワーキャニスターミニの呼び水を入れるところのキャップが、ペンチを使わないと動かなくなってしまったからです。これまでは何とか素手であけられたのですが、ワセリンを塗っても開けられなくなってしまいました。
そしてさらに、Nanoスポンジフィルター LS−15でろ過力アップを期待します。

しかしこうなったら、レイアウト云々言えませんね。
しかもスポンジフィルターはエアリフトだから、CO2(発酵式ですが)添加してても、無いよりはマシ程度でしょうね。
では、この水槽の一番の大飯喰らいを

チビは、

スポンジフィルターを設置してから気がついたのですが、
底床に触れていない成長の遅いミクロソリウムにはそのコケが付いてないので、原因はイニシャルスティックにあるような気がしてきました。
スポンジフィルターは余計だったかもしれません・・・
Tags:アベニー・パファー
# by kuronekohuck | 2010-02-07 01:45 | ミニS(Do!aqua) | Trackback | Comments(8)


















